沿革

昭和13年2月
岡山市富田町に、外科昭和医院(15床)開設
昭和14年2月
岡山市中山下に、外科川﨑病院を開設
昭和21年9月
20年の空襲に病院が全焼し、向かいの地に再開
昭和25年8月
財団法人川崎病院の設立
昭和27年10月
南館落成
昭和32年12月
救急病院の指定
昭和35年3月
西館落成、総合病院となる(470床)
昭和39年11月
救急告示病院に指定
昭和41年5月
東館・北館落成し、ベッド数800床となる
昭和46年1月
川崎病院を「川崎医科大学附属川崎病院」と呼称変更
平成15年3月
エイズ治療拠点病院に指定
平成18年1月
日本医療機能評価認定(認定期間:2006.1.23~2011.1.22)
平成23年4月
学校法人川崎学園が川崎医科大学附属川崎病院の診療業務を承継(一般749床)
岡山県予防接種センターを開設(岡山県委託事業)
平成24年4月
がん診療連携推進病院に岡山県から認定
平成26年1月
卒後臨床研修評価機構の認定取得
平成27年6月
地域医療支援病院に岡山県から承認
平成28年8月
新病院「川崎医科大学総合医療センター」竣工
平成28年12月
川崎医科大学総合医療センター(一般647床)開院

病院概要

倫理・方針

病院の特徴

統計・データ

施設紹介